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Doticon_grn_NEW.png絵本作家 長谷川義史さんの描き下ろし
2017年カレンダーへいわがすき」
毎日放送「ちちんぷいぷい」の「とびだせ!えほん」でおなじみの絵本作家・長谷川義史さんの 描き下ろしイラストで綴る2017年カレンダー。今回は、長谷川さんが投げかけた言葉「あなたにとって平和とは?」に、たくさんの人たちから素敵なメッセージが届きました。そのことばをクレパスで描きあげています。
みなさんにとっての「へいわ」って何でしょう。
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Doticon_grn_NEW.png川西英が描いた神戸の風景
2017年カレンダー神戸港と旧居留地」
昭和を代表する版画家・川西英さんが、戦前・戦後に描いた神戸の風景を綴った「画集 神戸百景」より2017年は神戸開港150年を記念して、港と旧居留地の風景を12枚セレクトしました。色鮮やかに描かれた港町・神戸の景色を、職場やリビングに飾りませんか?
カレンダーは「神戸港と旧居留地」(壁掛けタイプ)と(卓上タイプ)の2 種類で販売されます。
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Doticon_grn_NEW.png本好き・本屋好き
「ほんまに」vol.18
ほんまにの18号は特集は「神戸の空襲と作家たち」と題し、昨年十二月に亡くなられた野坂昭如さんの「火垂るの墓」を中心に昭和二十年、三度にわたる空襲で作家たちが記した空襲体験を綴りました。
連載も本に関わる様々な方に書いていただきました。
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鳥瞰図絵師・青山大介が挑んだ 本格的都市鳥瞰図第2弾
「大阪梅田鳥瞰図
鳥瞰図絵師 青山大介(あおやま だいすけ)
B2サイズ(515×728mm)鳥瞰図 (定価2200円+税)
表面カラー、裏面モノクロ版
折り目なし 紙製箱入り(箱サイズ:59×59×583mm)両面UVニス加工
神戸在住の若手鳥瞰図絵師・青山氏は、平成25年「港町神戸鳥瞰図2008」を初めて発行し、「全て手描き」で「窓の数まで正確」な独特の世界が注目を集めました。今年、神戸市の津波情報板にも採用された改訂版「港町神戸鳥瞰図2014」を発行。今作品は近年劇的に変化を続ける2013年の大阪梅田。神戸以外の都市に青山氏が初めて挑んだ本格的都市鳥瞰図が完成しました。
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絵本作家 長谷川義史さんの描き下ろし
2016年カレンダーよしおエレジー」
毎日放送「ちちんぷいぷい」の「とびだせ!えほん」でおなじみの絵本作家・長谷川義史さんの 描き下ろしイラストで綴る2016年カレンダー。今回は、作者自身の少年時代を描いた よしお少年がちょっぴり成長して帰ってきました。とはいえ相変わらずヤンチャなよしおくん。 微笑ましいエレジーを、ご自身の思い出と重ねてお楽しみください。
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「川西英 記憶に残る神戸の風景2016年カレンダー
昭和の神戸の風景を描き続けた版画家 川西英氏(1894-1965)の代表作「神戸百景」の中から12 の風景を取り上げたカレンダーを制作しました。カレンダーは「記憶に残る神戸の風景」(壁掛けタイプ)と(卓上タイプ)の2 種類で販売されます。カレンダーでは昭和初期の神戸の名所、繁華街、季節の風物と共に力強く描かれており、神戸の風景がカラフルな色彩で描かれ、神戸の持つ先進性と明るい気質が表現されています。
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夏の絵はがきセレクト
「くとうてんのtana」では夏の絵はがきをセレクトしたサイトをオープンしました!!
是非この機会に、素敵な絵はがきで大切な人へ安否を尋ね、健康を気遣うお便りを送りましょう。

仏画に込めた想い
豊田和子仏画展

(同時開催)終戦70年記念企画
「記憶のなかの神戸〜私の育ったまちと戦争」
 豊田和子原画展

主催:株式会社くとうてん 株式会社シーズ・プランニング
協力:神戸ラピスホール  後援:神戸市総合インフォメーションセンター

平成27年3月17日〜22日
[開館時間]10時〜17時(最終日は16時まで)入場無料
神戸ラピスホール 廣厳寺(楠寺)内

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「港町神戸鳥瞰図2014
鳥瞰図絵師 青山大介(あおやま だいすけ)
B1サイズ(紙製箱入り)(728×1030mm 折り目なし)
◎付録パンフレットつき(A3 三つ折り)
若手鳥瞰図絵師として活躍中の青山大介氏の最新作。
「港町神戸鳥瞰図2008」を改訂した今作は、西側の描画範囲を大きく拡大し、神戸のベイエリア中心地を鳥の目線で一望できる迫力の仕上がりです。6年の歳月を経て変化し、これからも変わりゆく神戸の今をぜひお手元に。
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「島猫は行く 世界一周の旅
文・イラスト・写真 shimanekoしまねこ
30歳で初めて行った職場仲間との海外旅行。以後、人が変わったように海外旅行の魅力に目覚める。「やらないで後悔するより、やってから後悔しよう!」と2年後に会社を辞め、世界一周の旅へ出発。旅は十人十色、島猫の旅も世界でひとつ。オリジナルキャラクターshimaneko(しまねこ)の旅日記をお楽しみください。
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「60’KOBE 市電の走る風景ノート」2種
A5サイズ 罫線入り
もふもふ堂さんの人気の市電シリーズがA5ノートになって登場しました。
表紙はなつかしい昭和(1960年代)の神戸の風景が繊細な色彩で描かれています。
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「記憶に残る神戸の風景」2015年カレンダー
昭和の神戸の風景を描き続けた版画家 川西英氏(1894-1965)の代表作「神戸百景」の中から12 の風景を取り上げたカレンダーを制作しました。カレンダーは「記憶に残る神戸の風景」(壁掛けタイプ)と「KOBE カレンダー2015」(卓上タイプ)の2 種類で販売されます。カレンダーでは昭和初期の神戸の名所、繁華街、季節の風物と共に力強く描かれており、神戸の風景がカラフルな色彩で描かれ、神戸の持つ先進性と明るい気質が表現されています。
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イラストレーター 寺田順三さんの描き下ろし
2015年カレンダー不思議の国のアリス」
ウサギ穴に落ちてしまった少女アリスが、奇妙でおかしな冒険をする『不思議の国のアリス』出版から約150年を経て今なお、世界中の人々をとりこにし続けているこの物語。作者ルイス・キャロルへのリスペクトを込めて、寺田順三が新たに描くアリス・ワールド!
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本好き・本屋好き
「ほんまに」vol.16
ほんまにの16号は「続・神戸の古本力」です2006年に発売された「神戸の古本力」(みずのわ出版)から古書を取り巻く状況は少しずつ変わっています。従来の古本屋さんだけでなく若い人や女性が営むおしゃれな古本屋が増え、ベテラン、中堅、若手がそれぞれの古書店を考えています新しい古本屋さんの動きを中心に、今の「神戸の古本力」をお伝えします
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絵本作家 長谷川義史さんの描き下ろし
2015年カレンダーねこ・春夏秋冬」
MBSテレビ「ちちんぷいぷい」の人気コーナー「とびだせえほん」で出演されている絵本作家・長谷川義史さんの描かれた「ねこ・春夏秋冬」(描き下ろし作品)を弊社から発売しています。どこかで見たことのある猫たちが、様々な表情で登場します。
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神戸・長田スケッチ 路地裏に綴るこえ
絵・文 佐野 由美  解説 季村敏夫「ある魂に寄せて」
阪神・淡路大震災発生3日後から美大生だった著者がリアルタイムで描いたイラスト日記と、生まれ育った長田のまちを描いたイラストとエッセイを収録。震災を経験することで見えてきたまちへの想いと、下町長田の心。
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Doticon_grn_NEW.pngくとうてん直営ショップオープン
「くとうてんのtana
「くとうてんのtana」では、神戸の本やグッズを制作している弊社の商品を購入できるサイトです。
個性的な神戸の絵はがき、オリジナルノート、クリアファイルなど、見るだけでも楽しい商品が並んでいます。
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大切な子どもたちに2人のママが贈る絵本
「優しいあかりにつつまれて」
阪神淡路大震災と東日本大震災で、幼い子どもと会うことができなくなった2人のママが、それぞれの想いを1冊の本にしました。1話は「二十歳になったあなたたちへ〜ママの笑顔に想いをのせて〜」(文・たかいちず/絵・ひらたゆうこ)、2話は「いっしょに」(文・たけざわさおり/絵・ひらたひさこ)。会えなくなった息子さんへ、そばにいる家族へ、優しい愛がいっぱいの絵本です。
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本好き・本屋好き
「ほんまに」vol.15
14号で一時休刊となった本好き・書店好きにお届けしてきた雑誌「ほんまに」(年2回発行)が2013年12月に再スタートを切ります。今回の15号は皮肉にも「ほんまに」を一緒に作ってきた海文堂書店さんの閉店特集になってしまいました。今回の特集は「〈街の本屋〉海文堂閉店に思う」。でも単なる追悼文集になっても仕方がないので、出版の方から作家さんまでに「海文堂書店」だけでなく「新刊書店」、「本」などを幅広く語っていただいています。
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川西英氏生誕120年記念
「記憶に残る神戸の風景」2014年カレンダー
昭和の神戸の風景を描き続けた版画家 川西英氏(1894-1965)の代表作「神戸百景」の中から12 の風景を取り上げたカレンダーを制作しました。カレンダーは「記憶に残る神戸の風景」(壁掛けタイプ)と「KOBE カレンダー2014」(卓上タイプ)の2 種類で販売されます。カレンダーでは昭和初期の神戸の名所、繁華街、季節の風物と共に力強く描かれており、神戸の風景がカラフルな色彩で描かれ、神戸の持つ先進性と明るい気質が表現されています。
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神戸の洋画家・石阪春生
「石阪春生素描集2014年カレンダー
緻密で幻想的な女性像を描き続ける.神戸の洋画家・石阪春生先生の水彩画複製カレンダーを弊社でも取り扱うことになりました。華麗で美しい女性たちが描かれたカレンダーと1年をともに過ごしてみませんか。
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ネズミのリチャードと旅をしてみませんか
絵本「ハウコラ村ものがたり〜記憶のなかに眠る森〜
月埜灯さん初の絵本。「ハウコラ」とは、ネイティブ・アメリカンの言葉で「こんにちは ともだち」という意味です。ネズミのリチャードは、ある日不思議な声に導かれて深い深い森の奥へ。そこは空と大地がつながる「ハウコラ村」…。忙しい大人の方もぜひそっとページをめくって、リチャードと一緒に旅をしてみてください。英訳つき。
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大人の神戸っ子におすすめ!
洋画家森茂子とゆく 大人の神戸散歩」
森茂子さんは、昭和3年生まれの画家。阪神間で生まれ育ち、ハイカラ神戸とうたわれた神戸の雰囲気を幼いころから肌で感じてこられました。森さんが描いた神戸の雰囲気たっぷりのスケッチを見ながら、神戸のファッションや食、今昔の神戸、アートについての森さんとのお話も楽しんでいただけます。読者の皆様が、あらためておしゃれをして神戸の街を歩き、「神戸らしさ」を再発見していただけることを願っています。
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絵本作家 長谷川義史さんの描き下ろし
2014年カレンダーよしおの12ヶ月」
MBSテレビ「ちちんぷいぷい」の人気コーナー「とびだせえほん」で出演されている絵本作家・長谷川義史さんの描かれた「よしおの12ヶ月」(描き下ろし作品)を弊社から発売しています。「よしおの12ヶ月」は長谷川さんが小学生時代の昭和40年代の日常風景が月ごとの絵歳時記として微笑ましく描かれています。よしおの表情、何気ない街並みの風景。その時代を経験してなくても、なんとなく懐かしくなる長谷川義史さんの絵は多くの方を笑顔にしてくれるでしょう。
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平成の神戸が初めて鳥瞰図に!
港町神戸鳥瞰図」
神戸在住の青山大介(37歳)さん。高校時代に都市鳥瞰図の第一人者だった故・石原正氏の鳥瞰図に出会い感銘を受け、その後独学で鳥瞰図に取り組んでいる、全国でも珍しい若手鳥瞰図絵師です。今作品は、青山さん自身が愛してやまない港町神戸を約3 年半かけて描いた大作。着彩以外はすべて手描きで、ビルの窓一つひとつまで緻密に描き上げた現代神戸の都市鳥瞰図は、他にはない貴重な作品です。今後もくとうてんは青山さん作品を応援していきます。
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「Artshop 神戸からの絵葉書
デザインは常にあたらしいモノを追求することだけでもないと考えています。
デザイン都市神戸として【未来=新しい】だけではなく、【未来=古い(戻る)】でも良い事もあります。神戸の古き良き、ハイカラといわれた時代を、できるだけ多くの方に伝えていきたいと、私たちは「Art shop神戸からの絵葉書」サイトをオープンさせました。
昭和の神戸を描いた川西英さん、川西祐三郎さん、どこか懐かしく愛しい風景画を描いている須飼秀和さんなどの作品を絵葉書にして販売しています。
昭和の神戸で過ごされていた知人の方や、友人、大切な方々へ、是非、神戸の魅力を伝えていただければと思います。作品及び作家の方も随時、増やしていき充実したサイトへしていきます。
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本物の海猿たち
海上保安庁写真集  JAPAN COAST GUARD 2
2007年にシーズ・プランニング様からの仕事で「海上保安庁写真集 JAPAN COAST GUARD」の編集・制作を手伝わせていただきました。今回はその第二弾。命がけで働く、海保の人たちの写真が数多く掲載されています。また、本書には118分もの貴重な迫力映像も収録されています。カメラマンは海上保安庁を撮り続けている岩尾克治さん。リアルな海猿をご覧ください。
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ホームレスが売る雑誌「ビッグイシュー日本版」
ビッグイシューは1991年にロンドンで生まれ、日本では2003年9月に創刊されました。ホームレスの人の救済(チャリティ)ではなく、仕事を提供し自立を応援する事業です。2004年1月の4号から、紙面のデザイン・レイアウトを一部手伝わさせていただいています。掲載内容は世界28ヶ国、80の都市・地域との連携を活かした国際記事、国内記事、映画俳優からホームレスまで多様な人生紹介などなど、他の雑誌に比べて、2、3歩先の話題が掲載されています。本屋での販売はないので、はじめは勇気がいりますが駅前や路上などで販売員の方を見つけて、お買いください。一度読んだらクセになる雑誌です。

※ここでは、弊社でお手伝いさせていただいた「気になる仕事」を順次紹介していきます。




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くとうてん直営ショップ
「くとうてんのtana」では、神戸の本やグッズを制作している弊社の商品を購入できるサイトです。
個性的な神戸の絵はがき、オリジナルノート、クリアファイルなど、見るだけでも楽しい商品が並んでいます。

阪神淡路大震災・東日本大震災
優しいあかりにつつまれて

くとうてんは絵本
『優しいあかりにつつまれて』を
応援します。

阪神淡路大震災と東日本大震災という二つの震災で、大切な子どもと会うことができなくなった二人のママたちが子どもへの愛情、家族への想いを一冊にまとめた絵本「優しいあかりにつつまれて」の制作をお手伝いをさせていただきました。

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「優しいあかりにつつまれて」公式HPLinkIcon

『with…若き女性美術作家の生涯』

くとうてんはドキュメンタリー映画
『with…若き女性美術作家の生涯』を
応援します。

ドキュメンタリー映画『with…若き女性美術作家の生涯』は主人公の美術作家・佐野由美さんの、大学卒業前からネパールに渡った3年間を取材したものです。佐野由美さんとは最初の著書1998年「神戸・長田スケッチ―路地裏に綴るこえ」を編集して以来の付き合いです。ネパールに旅立つ前に、由美さんと出版の計画を話し合いその後、約束は守りたいと2001年「ネパール滞在日記―パタンの空より」、2005年「佐野由美作品集 YUMI SANO」と編集・制作に携わらせていただきました。

◎『with…若き女性美術作家の生涯』
  オフィシャルサイトの制作及び管理
◎自主上映関連の手続き
◎関連書籍、ポストカードなどの
 制作及び販売

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『「復興の狼煙』展

くとうてんは「復興の狼煙」
ポスタープロジェクトを
応援します。

「復興の狼煙(のろし)」ポスター展
37点のポスターが展示されます。

日時:2011年10月22日(土)、23日(日)
場所:海文堂書店 2Fにて
◎展 示 10時半〜19時 
◎報告会 23日(日)16時〜18時

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詳しくはコチラ